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e-Clinic HP

シンプル・簡単操作、そして「ワークキュー」

ワークキューブラウザをTo-Doリストとして活用

操作性を考え、e-ClinicHPではほとんどの画面で文字やボタンは大きく、見やすくわかりやすいことを重視して設計されています。また、動的に変化している毎日の作業の中で、順番に処理していくべき仕事、緊急に行うべき仕事などを直感的に判断し、入力・参照するために、ユーザーの初期画面には「ワークキューブラウザ」が設けられています。

「ワークキュー」とは、システムの利用者が、情報にアクセスしたり処理を必要とする院内業務があることを知る手段となり、業務の優先順位・処理の具体的内容までを常に正しく管理する役割を果たします。
たとえば、医師のワークキューにある「○○さんの検査結果が出ました」というメッセージを選択すると、ダイレクトに検査結果を確認することができるなど、キューに表示されたリストをチェックするだけで基本業務をこなしていくことができ、非常に便利です。

ワークキューの働き

ワークキューは、ワークフローエンジンと密接に動いており、日々の診療に欠かせない情報管理ツール・処理ツールとして活用することができます。
※図による解説では、ワークキューの働きについてわかりやすくご説明するため、専用の画面・色を使い、簡略表示しています。

ワークキューブラウザ表示例

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